

今年初のホール出店。
女子は1ラウンド2分。
タイトルマッチでも、戦う時間はわずか数十分以下ほどです。その一瞬のために、男子顔負けぐらい生活も生き方もすべてを懸けている女子もいる。
そしてイツメンセコンドの方々。女子ボクサーを応援される家族、観客の大応援。無限の必死な想いに触れると、女子ボクシングの深みや儚さ、多くの人生のドラマがあると感じております。
絶対負けたくない闘争心。
女子の凄いガッツに見ている方がビビってしまう瞬間があります。
にしても女子ボクシングは関西勢が強いやん。
誇らしく嬉しいような、悔しくてなんか嬉しくないような気持ちでした笑。
真正ボクシングジム山下会長、真正プロモーション関係者様、フェニックスバトル関係者様、この度は貴重な出店の機会をいただき、誠にありがとうございました。